大阪トイレつまり業者おすすめ口コミ

洗面所の下の水回りは、もう触りたくありません。

この前、洗面所の排水の流れが悪いので、妻になんとかしてほしいと頼まれました。最初は排水口のゴミとりを掃除したり、薬品で詰まった髪の毛を溶かしにかかりましたが、効果が見られませんでした。それならばと洗面所の下の排水管を分解して掃除することにしたのです。この時初めて知ったのですが、洗面所下の排水管は全てブラスチックねじで固定されているものではなく、何故か所々がただ差し込むだけの不安定なものだったのです。そんな中、取り外しについては造作なく、分解した後は風呂場で歯ブラシを使ってヘドロ状のゴミを取り除き、きれいにすることができました。清掃後、さて装着しようと、分解したときと丁度逆工程で装着し、うまく装着できたか水を流してテストしたところ、差し込むだけのところからポタポタと水漏れがするのです。さて差し込みの角度が悪かったのかと思い、再度分解・装着しなおしても水漏れは止まりません。このままでは家族が洗面所を使えない状態が続きます。事態に焦りつつも、これだけのことで業者を呼ぶわけにもいかず、ああでもないこうでもないと分解・装着を10回くらい繰り返しても水漏れが止まりません。単純な構造だけにほとんど工夫する余地がないので途方にくれました。2時間近く惰性で繰り返し作業を続けていた結果、ある時何故かピタッと水漏れが止まりました。なぜ止まったのかわかりません。とりあえずそれ以上は触らず何とか使い続けています。もう二度と洗面所下の排水管は触りません。

トイレつまりは何度も経験しました。

私の場合、生活トラブルの中でもっとも多いものがトイレのつまりかもしれません。
自宅でだけではなく、出先のトイレでも何度か、トイレのつまりを経験しています。

トイレットペーパーがトイレのつまりの原因になることが多いようです。
しかし、中にはもともとトイレの水の流れが弱くて、何度もレバーを回してしまうことがあります。

すると、水の流れとトイレットペーパーの流れがうまく連動せずに、トイレがつまってしまうことがあります。
たいてい、詰まってほしくない場所や時間帯に起こってしまうので大変です。

出先でトイレを使用した時に、つまってしまった時はすぐにそこで働いている人に伝えます。
その時は非常に申し訳ない気持ちになります。

自宅でトイレがつまった時は、つまりを取る専用の道具を使えば、たいていつまりは取れます。
つまりを取るために、何度も水を流してしまうと、便器から水が溢れてしまいます。

最初の頃はそれがわからずに、トイレを水浸しにしてしまいました。
今ではそうならないように、無駄に水を流さないように気を付けています。

古いマンションは配水管に気を付けなければいけない。

自宅は分譲マンションで昭和50年築でかなり古いマンションです。配水管が今の半永久的に錆びて腐食しない管では無く、鉄の配水管なので自宅マンションも配水管からの漏れでトラブルになるケースもあり、マンション管理会社とマンション理事会が配水管の取り換え工場と水漏れに対応する保険に入る様にマンション住居者に奨めています。各自宅下の配水管は個々の所有物なので個人で取り換える必要があるのですが、実際我が家も軽い水漏れをおこしてしまい配水管の工事をしました。我が家の真下の階の方から上からポタポタと水が垂れていると連絡があり、調べたところ配水管が腐食して穴が空き水漏れをおこしているとの事でした。直ぐに水の使用をやめて見積りを数件の配水管業者から出して貰いました。配水管工事は洗面所と台所と風呂場など水回り全部となったので金額が100万円は軽く越えました。かなり痛い出費でしたが、直さなければ生活も出来ないので泣く泣く工事をしましたが、真下の階が住居では無く会社使用だったのと漏れがまだ初期の段階で軽かったので保障問題にはならなかったのは幸いだったと思います。同じマンションで同じ様な水漏れお越し裁判までいったお宅もあったので本当に我が家の場合はこの程度だったのでラッキーでした。これから中古のマンションの購入を考えている人は配管のチェックは必ずするべきです。